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amazonの洋書ランキングを何気なく見てたらハリーポッター新作がっ!
あれ?これって舞台じゃないの?と思ったら書籍化もするんだね✩やったーっと思ったのも束の間、本の値段が高くて驚いちゃった。
今、amazonで割引してても3000円近くするわ。
ハードカバー版って言ったてちょっと高すぎ。

あらすじ
It was always difficult being Harry Potter and it isn't much easier now that he is an overworked employee of the Ministry of Magic, a husband, and father of three school-age children. While Harry grapples with a past that refuses to stay where it belongs, his youngest son Albus must struggle with the weight of a family legacy he never wanted. As past and present fuse ominously, both father and son learn the uncomfortable truth: sometimes, darkness comes from unexpected places.(あまぞん
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Never Let Me Go

この間チャンネルをかえてたらたまたまカズオ・イシグロの文学白熱教室とやらがやってました。
始まってからもう半分以上過ぎてしまっていたんだけど言ってることが知的過ぎてなんだか凄くお勉強になった。
質問やそれに対するイシグロさんの答えがそんな考えがあるのか~!と関心してしまうことばかりで繰り返し何度も見たいと思ってしまうような放送でした。
質問する人もいい質問する人ばっかりで。
カズオ・イシグロのnever let me goは実は本棚にずっとあったけど読んでなかったのでちゃんと読みます。

ザ・ボディ・ブック 食べること、運動すること、生きることを楽しむ最高のレッスンあと読んでなかったものといえばキャメロン・ディアスのthe body book(共著者SANDRA BARK)
私が読んでるのは英語版だけどいつの間にか日本語版でてました。
平たく言えばダイエット本なのかもしれないけど日本のダイエットのイメージとは違い体とか栄養などに関して正しい知識を得るための本って目的のものだと思います。
一ページ目からは読んでなくて自分が読みたい箇所から読むという感じで私は今ビタミンの項目とかを読んでます。
小説とは違って読んでて「へ~そうなんだ」と知識が増えていく感じが楽しいなあと発見。
こういう本も面白いです。


Confessions of a Hater

caprice craneのconfessions of a haterほぼ読み終わった。

あらすじは・・・主人公Haileyは父親の仕事の都合でWestchesterからHollywoodに転校することに。
引越しの整理をしていたときにたまたま見つけた姉Noelの日記。
その日記にはpopular girlだったnoelの学校でのpopularでいるためのtipsがいろいろ書いてあり、haileyはこの日記を頼りにそれまで冴えなかった自分をmakeoverして新しい場所でcoolに振舞うべく頑張るストーリー。

私、この本ず~っとpaperbackになるの楽しみで楽しみで待ちわびてたんです。
caprice craneの今までの小説forget about itとか凄い読んでて面白くてstupid and contagiousも読んでみたら爆笑の連続で凄い読んでて楽しい作家さんなのね。
だから彼女のhigh schoolを舞台にした今回のconfessions of a haterは早く発売して~ってぐらい待ってた。
タイトルも面白そうで興味ひかれたし。(姉Noelの日記のタイトルがこの小説のタイトルconfession of a hater)

だけど・・・なんだろう、読んでてこれはめちゃめちゃLindsay Lohanのmean girlsを思い出しましたぁ。
てか、これmean girlsじゃん!?ってぐらいaboutなストーリーはmean girlsかなと。
私、mean girlsも大好きなんだけど読んでてmean girls見たくなっちゃったから。
この小説に出てくる意地悪な女の子skylerもrachel mcadamsが演じてたreginaみたいなもんかなと。
もうこれ読んでたら、mean girlsのDVDが欲しくなっちゃったからね。

主人公Haileyの恋のお相手CHrisは本の中の描写でian somerhalderに似た感じなんて書かれてて今vampire diariesがスーパードラマTVで連続放送しててそれに凄くハマってる私としては容姿が凄く想像しやすかったけど肝心の主人公haileyは表紙の女の子みたいでいいのかしら?全然容姿に関する描写がなかった気がするからどんな子かしら・・・って感じ。Skylerもそうかな。

caprice craneの文章がそんな感じなんだけどまるで会話文みたいな文章ばかりだから文章はかなり読みやすかった。まるで女友達のおしゃべりきいてるような感覚かなと。

mean girlsみたいとも書いたけど、この作家さん90210とかのepisodeとかも何話か書いたりしたみたいだからそういう海外ドラマ的要素もあったかなぁ。
あとは舞台がせっかくHollywoodなんだからHollywoodを彷彿させるような記述もあったらなあと思ったかな。
gossip girlなんかはそういうのが凄いよね。う~ん、でもcaprice craneって面白い人だから彼女の他の小説も読んでみましょう(´・ω・`)



The Da Vinci Code
dan brownのダヴィンチ・コードを読んでます(^ω^)
まだ読んでる途中で200ページぐらいなんだけど勝手な先入観で凄く難しいのかなと思っていたら文章はとっても読みやすくて意外でした。
しかしやっぱり芸術や宗教に少し詳しい方がより読み易いと思うワ~。
でもまだ読むのは一回目なのであんまりその辺は気にしないで読み進めようと思います。
今までの物語の感想としてはprologueから展開がどんどんテンポよく進んでいくから読んでいて飽きることなし。Sophieが登場してからは更に面白さが増す。
ただSilasにあんまり興味がもてなくてsilasの描写の章は飛ばしたくなる爆
あと一章、一章がかなり短めだなあと。
LangdonとSophieの章をもっと読んでいたいのにすぐ違う人の描写になっちゃうのが(´;ω;`)
Gossip Girl: It Had to Be You: The Gossip Girl Prequel
買ったままずっと読んでなかったgossip girl prequelを読んでるんだけど凄く面白く感じる!
TV showの方はpretty little liarsを見始めたこととかseason4から出てくるcharlieがニガテでkind of fed up with this showってな気持ちになってしまったけど本の方がどの登場人物も当たり前だけどテレビと違い過ぎて読んでて凄く面白い!
D&Vの出会いってこんな感じだったんだーとかTV SHOWの方のD&Jのパパは原作では家族思いだけどちょっとガサツな?イケてない父だったよなぁとか。
Sのママとは接点0だしね。
Rufusはほんと全然違い過ぎ笑

他の巻も読み返してるけど原作の方がBって結構試練ありで悲惨だよなぁ・・とか。
それに比べてS!なんでもかんでも望めば(望まなくても?笑)たやすく手に入るよなぁとか笑
あー!面白い!!Cとかほとんど出てこないしもっとみんなから煙たがれてるような笑
B&Cのromanceなんてありえんし笑
Jも本の方がSにかなり憧れてる子で凄くかわいらしい✩
J&Dは仲良しだしそれがかわいい!
1、2巻以降はD&Sって接点なくなっちゃうしね。Dはかなりpinning for Sだし。
Sってもっとノーテンキな感じだし笑
楽しければいいジャーン!って感じ笑
5巻に出てくるSのお兄さんEはほんとかっこいいイメージ。


ここ数年でTV版の印象が勝手に自分の中で強くなちゃってたけどやっぱり原作面白い!
できる限り読み返すぞー!って凄く読む気マンマンです!(^ω^)




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